ヒールなんて・・

冬の時期は特に めっきり履かなくなった今日この頃

とにかく!足が冷えて履いてられないんですわ・・
パンプス系なんかさ・・
だって靴下履けないじゃん。



そんで まだまだヒールを履くには・・・ま〜だ寒くてねぇ・・


もうちょっと あったかくならないと 履けません。とてもじゃないけどさ・・。



みんな どーして平気なんだろうか、、、

なーんて事 20代の頃は 考えもしなかったもんなあ。。。


スタイル第一主義
体調管理は二の次、みたいな感じで・・・


ああ、ヒールが履きたいよ〜
靴って意外とファッションの要だったり、するんだよなこれがー


最低気温が常に10度を超えたらガンガン履いてやるぜーっ




ってこんな意気込み持ってるだけでも
まだ救いはあるってことかなあ?

怒らず、恨まず、妬まず

久しぶりに中居くんの「金スマ」を見たら、最近話題の女性
勝間和代さんがゲストでした


勝間さんって学生時代に妊娠して結婚して、34歳で離婚してるんだそうです。偉大です・・いや、意外です・・。


いろいろなことを経て今の彼女があるわけですけど、彼女の信条というか、掟が

「怒らず 恨まず 妬まず」


だそうです。

とても意外でした、かなり頭の切れる頭脳派の勝間さんが、意外にも
道徳的な、ある意味仏教の教えのような戒めをお持ちとは。


はっ と気づきました

うちの社長の口癖は
「人を怨まず妬まず」

だったことを・・・


確かに大事だなとおもいます。

いくら恨んだりしたところで、余計なストレスを生むだけですからねー。


結局頭に血が上ってイライラしたり、偏頭痛になるだけだよな。




社長もまんざらじゃあないってことですね

耳にタコができるほど聞いた言葉をあらためて思い直した次第です。




・・・というのは・・本当は

実は今日、すごく落ち込むことがあったんです


世の中には理不尽なことがたくさんありますよね。

そんな  だったときに、この勝間さんのお話を聞いてハッとしたんですよね。


周りがどうあれ、自分が自分を見失わないで、自分のやるべきことをまっすぐ信じてやっていけばいいんだと。。。



自分を信じて誇りを持っていきましょ。

"節約族の味方"なのに・・・

サイゼリヤのピザからメラミン、って本当〜っ!?

聞くところによると東日本のみ、と云うけど

西日本だけok!なんてことはありえないような・・・
流通が違うのかしら


サイゼリヤは私たち節約族にとっては頼みの綱だから
すっごい落ち込む・・・・・がっくし


なんだか、メラミンの魔の手が遂にすぐ其処まできたかーって感じだ
どんどん身近になってきてる
悪い傾向だ

・・・気づかないうちにどれだけ得体の知れないもの、口に入れてるのかな
そう思うと悲しいですね(泣)



別の話になりますケドね、「節約族の味方」繋がりで

マックのコーヒーめちゃ美味しくなりましたね〜
しかもお替り自由ときたもんだ
すごいよな〜

コーヒーが美味しいってとても重要な気がする
そのお店選ぶ率、ぐっと高くなる気がするもの

悪いがマックのコーヒーが生まれ変わってからというもの
スタバへあまり行かなくなった ・・・スターバックスごめんよ(汗)
「節約族」なもので

スタバは何よりコーヒーの種類が多いのと雰囲気がいいからよく使ってましたが

最近、マックもほとんどリニューアルしてきてるでしょ??
照明やインテリアがぐっとオシャレになっちゃって
そんでもって、店内にはジャズが流れてる!

ジャズのリラックス効果は絶大よ〜♪♪♪

ま、安い分客層もぐっと下がるけどね。
(そしてすっごい賑やかだけど・・・)

ひきかえ
スタバは油のにおいがしないし店中コーヒーの香り♪
そして音楽もけっこうこだわってる♪

・・・気分やシーンに応じて使い分けてます



節約の時も、そうでない時も
やっぱり「食」は人間に優しくないといけませんよね!!!

「激流中国」見ました、教育ってこれでいいのかね

「小皇帝の涙」
お堅い内容かもしれないけど、ちょっと…書かずには居られません。

経済成長の荒波の中にある中国のお話
みんな、経済的な「勝ち組」になろうと必死です

「小皇帝」とは、たった一人のわが子のことを指します。
一人っ子政策で、親はそのたった一人のわが子に全てを託す
それはまあ分かるんですが…

子どもが壊れそうです
まさに親のエゴの犠牲です…あ、国家の成長の犠牲といったほうがいいのかな

エゴとは、裏を返せば子への愛情なんですよね
…少なくとも当の親たちは疑いもなく、そう思ってる。
まぁ言っちまえば大人の勝手、大人の事情、、かしら

中国内の全ての小学生がそう、というわけではないと思うけど
今回スポットをあてられた学校はその地域では上位に入る学校みたいで
子どもは帰宅するとすぐに宿題に取り掛かります、遊ぶ時間なんて与えません
そして親は10分ごとに様子を見に来る。

子どもが39度の熱を出そうが、親が一番心配なのは勉強に遅れてしまうことです。

子供達は言うんです、
「学校から早く帰って勉強しないとお母さんに叱られるの。遅くなると宿題が終わらなくて、睡眠時間が削られるの。」
…これが子どもの言うセリフですか〜


ある遠足の前の日
学校では、班分けをすることになりました
…すると、一人の子がのけ者になってしまいました。
どこの班も仲間に入れてくれません

先生は、「どうして○○君はこうなってしまうの?だれか理由を教えて。」
生徒達に尋ねました。
すると、一人の子が手を上げて言いました
「○○君は、勉強が出来ないからです!」…すると周りからもそうだそうだというような反応が。
その子は迷いもなく、きっぱりと自信ありげに答えたのですよ!

…ちょっとちょっと、そこまであからさまに…言っていい言葉なんですかおい!?
このきっぱり感…これって、国民性なの??
なんだかその時点で思いやりに欠ける気がするんですが…

そのあと先生は「遊ぶ時でも成績が関係あるんですか!?」と諭してはいましたが…もう子供達はそんな風に友達を見てしまっているのだ

人間の良し悪しが成績で決まる、というふうに。

普通の公立の小学校でそんな教育がされているんだからオドロキでした
小学校って、勉強だけでなく人間関係を通して色々な事を学ばなければいけませんよねえ?

この子供達は、どんな大人になっていくのだろう…


ひとりの女の子がいました
父親はここ数年の経済成長で大きく伸びた会社の社長さんで
母親は随分な教育ママ

その女の子は、毎日勉強勉強の母親のしつけに対してもう心に抱えきれなくなっていました。
その子は思い切って先生に手紙を書きました
…お母さんが、宿題を仕上げるのが遅いと言う、ほかの子と比べてああだこうだ言う、しまいには宿題が出来てないと孫の手で叩かれる・・私は一生懸命やっているのに。もっと私のことを分かってほしい。
…だいぶ溜め込んでパンク寸前状態だったのでしょうね…

そしてそんな風にSOSを発信してくる子が何人か出てきたのです

―そこで担任の先生は、親と子どもの話し合いの場を設けました。

クラスの子どもたちvs親たち
議題は「心の声」
子供達は一人ずつ、親に対して言いたい本音を話していきます
すると、かわいそうに…涙ながらに切実な思いを語る子がたくさんいました。
―子供達は言いました
「勉強が出来ないと叱られます」
「宿題で漢字を間違えると耳を強くつねるんです」
「自分達は十分頑張っているのに分かってくれない」…

そしてあの女の子も話しました
「―どうしておとなはわたしたちのこと分かってくれないの、どうして周りの子と比べるの!ひとりひとり違うんだからそれを分かってほしい!」

大粒の涙をぽろぽろ…。
あんな小さな子どもが、あんなに切実に訴えながら泣くなんて…信じられない光景でした

一方親サイド
「子どもを愛するからこそなのよ、親の気持ちを考えなさい」とか
「仕事に就いてリストラされない為なんだよ。それには今から頑張るしかないんだ!」等々…
思いをちょっとはやさしく受け止めてくれる親も居るだろうと思っていたけど…
子供達の気持ち、全否定。

リストラ等を経験して「子どもには同じことをさせたくない」と言う気持ちもわかります

でも、人の教育って、そんな一側面だけの平べったいものなんでしょうか…?

そりゃ勉強はもちろん将来のことを考えるのは大事です。ですが、小学生への教育の施し方なんでしょうかね?これが。
競争が激化するあまりのやりすぎ教育。

人口多すぎで日本どころじゃないのかな、勝つことで必死なのかな


子どもは、思っているよりずっと純です、心をはぐくむ時代です
そして、ただ親だけが不安を取り除ける存在だと思います。
それを分かってあげないと…


人として心の豊かな人間が居なくなるんじゃないかと本気で思いました。


この子達、どうなってしまうんだろう…と本気で心配です。。












言葉の壁?〜ツッコミが出来ない〜

関西弁の中にひとりぽつんと入ると、
自分の話してる言葉が、なんかふと、不自然に思えるときがある。

自分だけ気取ってるような、ヘンな感覚。
なんか、普通に話してるのに、回りくどく感じるような…

関西人は聞いててどう感じるのかなぁ

なんか以前埼玉で通ってたとこの美容師さんが大阪出身で、その人が
「こっちで関西弁使うのが恥ずかしい、周りがみんな標準語だと。」
と話していた事がある。

その感覚と同じなのかなぁ〜、
でも、恥ずかしいのとは、違う。

特に違和感を感じるのが、関西弁での話を聞いてそれに相槌をうったり、畳み掛けたりする時。そしてそれが特にタメ語のとき。
例えば
「…やんかぁ」って言われて、普通
  「せやな〜」になるところが
  「そうだね〜」になる。
えっ、別にそれはそれでいいじゃん!と思われるかもしれないですけど、
周りがみーんな関西弁で、いざ話の流れに乗ると、変な感じになるんですよ。パンチが足りないの、リズムも微妙に狂うし。

関西系のヒトのHPのBBSに書き込みすると、なんだか浮いた気分、ホント。何ひとりでいい子ぶってんのぉーみたいな。自分がそう思ってるだけなんだけど…

だから私もたまに、「せやなぁ」を使ってみたいんだけど、そこだけ関西弁になるなんて、どう考えてもとってつけたみたいだし。

ってゆうか、、意識すれば関西弁、以外に話せるようになってるかも!?

もうだいぶ関西暦、長いし。

でも、使い方間違ったら、大阪の人に怒られそ…(笑)
  …なーんて、いまだに思ってるんだから、まだまだね。

それにしても、関西弁って、ほんっと合理的だなぁ、って思う。
発音の運動を最小限に抑えてるっていうか…省略してるって言うか。
それでいて、言葉に勢いがあって、ハッキリしてるよね。
やっぱ、商人文化だなぁ〜なんて、つくづく感じます。

そしてやっぱり「突っ込み」で完成する感じがする。
リズムリズム…
だからきっと、相槌が関西弁でないと違和感があるんだろうな。

まぁその違いを楽しむのが、上級者ですな。
文化の違いが、また旅を面白くするんですから。


私もお国言葉、欲しかったな。

よかったら、クリックください(^o^)ノ~

「30歳のバースデーケーキについての考察」

全体図
B'day ケーキ 全体図
この時期(九月)のイチゴは
とってもぜいたく品。
トッピング最近の主流は、真ん中寄せか。
(クリームの絞り口は、スジ無しが多くなった。)
シンプル=オシャレ感。

ろうそく
B'dayけーきfrom まっちゃん
太め1本=10歳:計3本
 →本当は30本のところ、3本にする事で
  経費削減 又 30歳を迎える側(消す側)の精神的ショック削減
  と 一石二鳥。

ろうそくも、シンプルに赤一色で、オシャレ感を出している。
 →オトナのバースデーケーキ。

プレート
B'day ケーキ プレート
「ゆめはかなう」通常の30歳対象ケーキにはあまり見かけない言葉
 →心を直撃:意欲倍増

その時、自分だけ感じる高揚感;priceless

宜しかったら、クリックおねがいします!


 
 

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